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H:G:M:O 流出裏AV(2014年11月)



白石ひより ENTICE THE BODY インタイス・ザ・ボディ 1
永遠のロリアイドル、白石ひよりちゃん。B88W63H88のグラマラスボディ。たわわなおっぱいは堪らない。太めだという体が悩みのようだが、男から見ればこの上ないナイスボディだ。男がそのナイスボディを堪能した後、パンティを脱いでとリクエスト。早速ソファーに座ってもらうことに。足をM字に開いてオマンコをパックリ。恥ずかしそうに手でオマンコを隠しながらインタビューを受ける。初体験は17歳の時だというひより。プライベートの経験人数は2人だという。陰毛が薄めのきれいなオマンコに男も興奮。浅い座り方でアナルまで丸見えのひより。恥ずかしそうに手で隠すも見出てくれる。男が電動マッサージ器を取り出しスイッチを入れると、ひよりのクリトリスに押し当てていく。すぐに顔を歪めて感じてしまうひより。ひよりの反応を探るように強弱をつけて電マを押し当てていく男。ひよりはシャツをまくりおっぱいを丸出しに。きれいな乳首にますます男も大興奮。たわわな天然巨乳を揺らしながら感じていくひより。初めての電マ攻めの強さに体をのけぞらせてしまうひより。男はローターを取り出しクリトリスに触れていく。微妙な振動が感じるというひより。男は構わずローターをクリトリスに押しつけていく。堪らず体を反らして感じてしまう・・・。

瑞樹ララ 究極ネトラレストーリー
親友さとしの家でゲームにふける男、田中。「てか、おまえさあ、いつも俺んちでたむろってるよな。いつになったら家に帰るんだよ。」とすこしうんざり気味のさとし。「俺出かけるからさ・・・」と暗に帰れと促すが「じゃあ、待ってるよ。」とさとしの帰宅まで待っているという田中。あきれながら出かけていくさとし。田中はゲームにも飽きてしまい、部屋にパソコンがあることに気づく。「インターネットでもやるか。」とパソコンを立ち上げると「これ・・・エロサイトじゃないのかな?」と画面に食い入るように見ている。「おお!すごい、丸見えじゃないか・・・」と無修正の映像を見ながら興奮していく。「おお、すごい。顔にかかってる。いいな。」と自分の股間をまさぐりながらますます興奮していく田中。すると「ララ?」と書かれた画像フォルダを見つけた。「これ・・・あいつの彼女じゃん。こんなの撮ってるのか・・・」と親友の彼女だと気づく。画像ファイルを見ながら親友の彼女のかわいさに改めて見入っている。すると「乳首見えてるじゃないか?」と彼女の乳首がはみ出た画像が現れる。興奮した男はさらにファイルをクリックしていく。すると、おしりを突き出した画像や足を広げた画像などが次々と現れる。「これ、どうなってるの?」とさらにクリックしていく男。「やらしいな〜。あいつ、こんなことやってるんだ。」と彼女をモデルにエッチな写真を撮っていることにますます興奮していく男。「まさか・・・これ・・・、ヌード写真集になってるのか?」とおっぱい丸出しに画像が現れる。そしてついに「おお!すげぇ。彼女のオマンコ。パックリ開かせちゃって・・・。」とオマンコをパックリと広げた画像が。さらにローターやバイブを挿入した画像まで現れる。親友は自分のチンポをしゃぶらせた写真まで撮っていた。「いいなあ、エロいな〜」と興奮を抑えられなくなった男はズボンを脱ぎチンポを取り出した。すでにビンビンになっている肉棒を握りながらシコシコとしごきだした。「これ・・・、このままいくと・・・、ヤッちゃってる写真とか出てくるのかな?」とつぶやいた瞬間、親友が彼女のオマンコに挿入した画像が露わに。「こんないい女と、俺もやりてえなあ・・・」とチンポをしごきながら画面に見入っている。そこへ、ドアが開く音がして親友の彼女、瑞樹ララが入ってきてしまう。慌てた男は急いでパンツを穿きソファーに座るが、ララはパソコンの画面に残った画像を見てすべてを悟ってしまう。「見ないで。忘れて。」と懇願するが時すでに遅かった。「絶対誰にも言わないで。」とお願いするララに「一回ヤラせて。」と田中は交換条件を出す。「彼氏にバレたら・・・」と戸惑うララに田中はさらに迫っていく・・・。

レミ Tokyo Cream Puffs Vol.3-A
足を大きく広げてオマンコをさらけ出しているレミさん。そこへ電動マッサージ器をうならせオマンコに押し当てていく男。電マの振動は徐々に刺激を与え、腰をくねらせて感じだしてしまうレミ。喘ぎ声が漏れ出しさらに腰をくねらせていく。すると男はスイッチをいきなり強にして刺激を倍増させる。レミは堪らす激しく腰をくねらせながら感じてしまう。「あ〜、イッちゃう〜」とあっという間に絶頂へ達してしまう。男はすぐさまローターをクリトリスに押し当てていく。クリトリスはすっかり勃起していてレミもさらなる快感を貪るように自らクリトリスを剥いていく。ローターのピンポイント攻めが堪らずレミは腰をくねらせながら感じていく。男はすっかり堅くなった自分のチンポをれっみのオマンコにズブリと挿入していく・・・。

北条麻妃 夫のチンポをねだる淫乱美人妻
「ねえ、あなた。しましょ。」と夫を誘う美人妻の北条麻妃さん。「いいでしょ?したくてしたくて堪らないの。お願い。」と夫をくどく。「もう俺たち、何年もしてないだろ?」とつれない夫に「いいでしょ?気持ちよくするから・・・。」と夫のシャツをまくり乳首を舐める麻妃。シャツを脱がせて「ねえ〜、たまにはいいじゃない〜。欲しくて欲しくて堪らないの。」と夫に跨がりパジャマを脱いでいく麻妃。「触って」と露わになった巨乳を揉ませる麻妃。腰を振りながら夫の股間を刺激していく。「ねえ、あなた、大きくなってるじゃない。すごい。やっぱり興奮するんだ。うれしい。」と夫のチンポが堅くなっていくのを感じて興奮していく麻妃。パジャマを脱いでパンティ一枚だけになった麻妃は夫の股間をまさぐっていく。夫にうなじにキスをしながら「おチンポピクピクしてる。感じてくれてるの?」とさらに興奮していく夫に自分も興奮する麻妃。すっかりビンビンに勃起した肉棒をまさぐりながら「すごい大きくなってる。いっぱい舐めたい。」と夫のズボンを脱がせパンツの中に手を入れていく麻妃。パンツの中で過多さを確認するように弄りながら「やっぱりいいわ〜。やらないでいるなんてもったいない。」と夫のパンツを一気に下ろしていく。「うわ〜我慢汁?私舐めて上げる。」と夫が興奮して我慢汁を出していることに燃えパクリとチンポを咥えていく麻妃。じっくりと丁寧に舐め上げながら「ねえ、おしり触りたい?触ってよ。」と自らおしりを夫の顔に向けていく。「見て〜。おいしくて堪らない。」とジュボジュボと激しく肉棒をしゃぶっていく麻妃。「こんなにおいしいの、毎日舐めておけばよかった。」と貪るようにチンポをしゃぶっていく麻妃。激しい手コキも咥えながら興奮していく麻妃。「ねえ、パンツ脱がせて〜」と夫におねだり。夫も麻妃のフェラチオに興奮しながらパンティを脱がせていく。夫も麻妃の体に興奮しながら貪っていく。乳首を舐めながら足を開かせクリトリスを弄る。「おチンポ触らせて。」と夫の肉棒をしゃぶりながら「じっくり見て〜久しぶりでしょ?」と自分のオマンコを夫の眼前に開いていく・・・。

春香るり ENCORE Vol.38 極上ロリマン家庭教師 1
家庭教師を務める春香るりちゃん。生徒の成績が上がり喜んでいる。「ご褒美上げないとね?」と生徒に欲しいものを聞くるり。「先生の体見たい?・・・じゃあ、ご褒美にちょっと見せてあげるね。」とゆっくりとブラウスのボタンを外していく。セクシーなブラジャー姿になったるりをみて興奮する生徒。「もっと見たい?がんばったもんね。特別だよ。」とブラの肩紐を滑らせおっぱいを見せてくれる。「ご褒美だから、いつも使ってるペンに先生の匂いをつけてあげるね。」とペンで乳首をコリコリと弄っていくるり。堪らず喘ぎ声を漏らしてしまう。「パンティも見せてあげる。」とスカートをまくり足を広げるとパンティを丸見えにしてくれる。ワレメの中心にペンを滑らせ上下に擦っていくるり。「パンティの中も気になるでしょ?」とパンティをめくってオマンコを見せてくれるるり。少女のようにきれいなオマンコがくっきりとあらわに。ペンを舐めて濡らすとワレメを上下に擦っていくるり。ペン先がクリトリスを捕らえオマンコが濡れていく。「先生、ペンじゃ物足りなくなってきちゃった。」と中指でクリトリスを刺激していく。ズブリと中指がオマンコに挿入されると激しく喘ぎ声を漏らするり。ゆっくりと中指をピストンさせていくるり。「あ〜、先生イッちゃいそう〜」と指の動きが激しくなり「あ〜、あ〜、あ、あ・・・。」と絶頂減ったしてしまう・・・。

沢木仁美 Sex War セックスウォー 2
素人とプロが混じり合ってのセックスバトルロイヤルが繰り広げられる。キャビンアテンダントとメイドスタイルの2人。それぞれがプロのてにかかりオマンコを攻められていく。足を広げられクリトリスを攻められる。制服が乱れおっぱいが丸出しになり、スカートはまくられる。露わになった股間に男の指が上下に滑る。堪らず喘ぎ声を上げるが男は、まだ直接オマンコを攻めずパンティの上から刺激を続ける。「今、どこ触られてるの?」耳元でささやく男に恥ずかしそうに「クリトリス」と答えるが「聞こえない」と意地悪を言う男。徹底的に焦らす男に「中を触って・・・。クリトリス触って・・・」と恥ずかしそうにおねだりする。パンティ越しに攻め続ける男たちに痺れを切らしおねだりする女たち。快楽の虜に落ちていく・・・。

れいか みどり Opening Test オープニングテスト 2
レースクィーンになったれいかちゃん。スポンサーを接待している。そこへマネジャーがやってきて「今、うちのレーサーが表で君のことを待ってるから。すぐ行ってくれる?」と声をかけられた。喜んでレーサーの花形が待つ車に向かう。高級スポーツカーに乗り込んだれいかとともにどこかへ走り去る。とある場所で横たわる花形。布団に潜り男の下半身に何かをしているのはれいかだ。「そうだ、うまいぞ。プラカードを持って立ってるより、こっち持ってる方がいいだろ?」とチンポをしゃぶらせている。れいかはおいしそうにチンポをしゃぶりビンビンに勃起させる。「スポンサーとしてもしようがないだろ?レーサーとしないと・・・。欲しいか?」と零下にキスをする男。れいかもスポンサーに抱かれるよりレーサーに抱かれたかったようだ。男がオマンコを攻め出すとすぐに激しく喘ぎ声を漏らしだした。「これも脱がせてやるからな。」とレオタードを脱がせる男。「ピチャピチャ音をさせて糸を引いてるぞ。」とオマンコが濡れ濡れになっているれいか。ストッキングとパンティを一気に脱がせると指で激しくクリトリスを攻め出す男。「あ〜イク。」すぐに快感が上昇しイッてしまうれいか。男はまだオマンコを攻め続けビチャビチャとオマンコを弄る。「あ〜入れて〜」懇願するれいかに「もっとスケベになって言ってみろ。入れてやんないぞ。」と焦らしながら指攻めしていく。「ほれ、いれてやるぞ。」ズブリと指を突き刺しズボズボとピストンさせていく。やっと入れてもらいますます喜ぶれいかは男の肉棒に自らしゃぶりつく・・・。

小春 セクハラされるOL
「休みの日に出勤してもらって悪いね。」社長に請われ休日出勤するOLの小春ちゃん。「社長の頼みですし。どうせ家にいてもすることなかったんで・・・。」とイヤな顔をせずに笑顔で仕事をしている。「社長、ここがわからないんですけど・・・。」と社長に聞く小春。「どれどれ。」と小春のデスクに近寄り丁寧に教える社長。「がんばって。」と声をかけ小春を見つめると、突然小春の唇を奪う。「社長、誰か来ちゃいます・・・」と周囲を気にする小春に「休日だから誰も来ないよ。」と小春に激しくキスをする社長。小春を立たせおっぱいを揉んでいく社長。すっかり興奮した社長は後ろから抱え込むようにおっぱいをまさぐっていく。思わず感じてしまい喘ぎ声を漏らしてしまう小春。ゆっくりと小春のブラウスを脱がせブラジャーからおっぱいを露出させる社長。「イヤらしい乳首だなぁ。」と小春の巨乳にますます興奮する社長。コリコリと乳首を弄りながら「君とこういうことしてみたかったんだよ。」と告白すると「私も社長と・・・してみたかった。」と小春。さらに興奮した社長は小春の巨乳にむしゃぶりついていく。小春を自分の足の上に座らせ足を広げていく社長。あらわになった黒いパンティの上からオマンコをまさぐっていく社長。「ここかい?」と小春の気持ちいいところを探していく。デスクの上に横たわらせるとパンティの上からクリトリスを集中攻撃していく社長。「湿ってるんじゃないのかな?」小春のオマンコが濡れてきたことにますます興奮した社長は「パンティの中を見せてもらっていいかな?」とパンティをめくってオマンコをさらけ出してしまう。「君のオマンコ、前から見たかったんだ・・・。」とパックリとビラビラを広げクリトリスを弄る社長。すっかり感じてしまいオマンコが濡れ濡れになった小春。「ここまでイヤらしい匂いがするよ。」とオマンコのエッチな匂いに興奮する社長。「・・・恥ずかしい」と漏らす小春だがオマンコはますます気持ちよくなっていく。「味見させてもらっていいかな?」社長は小春のオマンコに顔を近づけると舌先でクリトリスを攻めていく・・・。

朝桐光 商品は私のマン汁よ!
「今日もがんばっていっぱい商品を作らなきゃ・・・。」と下着姿で意気込む朝桐光ちゃん。光が社長を務める会社の売れ筋商品「朝潮」を作るためだ。一気にブラを外しブルルンと巨乳をさらけ出す。パンティを脱ぐと特殊な形状のいすに座り足を広げていく。オマンコがパックリと晒され「今日はどれにしようかしら・・・」とおもちゃを物色。「まずはこれから・・・」と電動マッサージ器を手に取る。スイッチを入れ振動を確認すると、躊躇うことなくクリトリスに押し当てていく光。電マの振動がすぐにクリトリスを刺激し喘ぎ声が漏れ始める。電マをグリグリとこねくり回しながら押し当てていくと「これじゃ全然弱い・・・」と刺激が足りないとつぶやく。刺激をさらに強くし電マを押し当てていく光。するとさらに感じていく光。グリグリと押し当てられた電マに「あ〜出ちゃう〜」と大量の潮を吹き始める。光はさらに大量の潮を噴こうと特殊な極太バイブを取り出す。バイブをズブリとオマンコに突き刺した光はズボズボと出し入れしていく。強烈なピストン運動が光のオマンコを刺激し「あ〜出ちゃいそう〜」とバイブを抜くと再び大量の潮を噴き出す。「あ〜これすごいわ。もう一回・・・」と再びズブリとバイブを突き刺していく。さらに潮を噴く光。超極太のバイブを取りだし下からズブリと突き刺していく。ゆっくりとピストンさせながら「あ〜気持ちいい〜」と激しく感じていく光。出し入れされるオマンコからジョボジョボと潮が滴り落ち「あ〜イク、あ〜イク〜」とあっという間に絶頂へ達してしまう・・・。

心有花 ENCORE Vol.36 お強請りアナル 2
大きな目がセクシーな心有花ちゃん。下着姿にストールを纏いきれいな体をを見せてくれる。時折見え隠れするおしりがさらにセクシーさを醸しだしている。四つん這い姿にさせられた有花。男がストールをゆっくりとずらしおしりを丸見えにしていく。Tバックのパンティがまたいやらしい。ワレメに沿った食い込みがくっきりとしてますますエロい。男がTバックのひもを解きゆっくりと脱がせていく。徐々にアナルがあらわになりオマンコもくっきりと晒される。きれいなアナルに感動している男。おしりをパックリと開き指でアナルを広げていく。中指でコリコリとアナルを広げながらゆっくりと挿入していく。ズブリとアナルに飲み込まれた指をさらに押し込んでいく男。「なんか、変な感じ。」アナルに指入れされ違和感を訴える有花。ゆっくりとピストンされながら徐々に拡張されていく有花のアナル。一年ぶりのアナル調教だという有花。男は指を抜くとアナルバイブを取りだしズブリと挿入していく。入れれば入れるほど太くなっていくアナルバイブをスルリと飲み込んでいく。深くまで突き刺したバイブをゆっくりと出し入れしていく男。スムーズに出し入れできることを確認した男は、バイブを抜くと一回り太いバイブを突き刺していく。難なく飲み込んでいく有花のアナル。徐々に拡張していく有花のアナルにさらに太いバイブが入れられていく。アナルパールでズボズボと出し入れされた後、電動アナルバイブが挿入されていく。スイッチを入れると今まで反応が薄かった有花の口から喘ぎ声が漏れ始める。バイブの振動がアナルを攻めていく。すっかり調教されてしまった有花のアナルに本物の肉棒を入れようと男がチンポをビンビンに勃起させて有花の眼前に現れる・・・。

沢木仁美 島田紀子 Sex War セックスウォー 1
エッチ好きな二人の美女、沢木仁美ちゃんB83W56H83のナイスボディ。島田紀子ちゃんB81W60H82のキュートスレンダー美女。しばらくセックスをしていない飢えた男たち4人が、二人とのセックスを獲得するため、オナニー大会をすることに。ルールは最も早くイッた上位2人がセックスできるというものだ。下半身を露出した男たちにおかずとして、仁美と紀子がオナニーを始めた。彼女たちに触ってはいけないと言われた男たちは、必死にオナニーを見ながらチンポを扱いていく。仁美も紀子もオマンコを弄り出すと激しく喘ぎ声を漏らしていく。紀子はパンティを脱ぎオマンコをパックリとさらけ出している。仁美もパンティを脱ぎ激しくおっぱいを揉みながらワレメに指をズブリと挿入していく。固唾をのんでチンポを扱き続ける男たち。仁美と紀子のオナニーに興奮した男の一人が「イキそう」と手を挙げると、仁美の体にドピュドピュッとザーメンを発射する。残りは3人。よがり続ける二人を見ながら肉棒を扱き続ける男たち。すると「あ〜イキます。」と紀子の体にドピュッと発射する。見事勝ち抜いた男たちは仁美と紀子とのセックスを獲得した。負けた二人には、敗者復活として、フェラチオ講座に参加できるという。フェラチオ歴300本を誇るテクニシャンが童貞男のチンポをしゃぶっていく・・・。

いずみ Opening Test オープニングテスト 1
セクシーな超ハイレグレオタード姿のいずみちゃん。セクシーな体がまた堪らない。今年のレースクィーンに決定した女の子たちとスポンサーがパーティを開いている。スポンサーはその中のいずみを気に入った様子。マネージャーに呼び出され「スポンサーに気に入られるようにね」とVIPルームにいるスポンサーのところへ送り出した。「がんばります。」とVIPルームに入っていくいずみ。スポンサーはレースクィーンとして起用する条件としていずみの体を要求。足を開かせキスをしていく。いずみは拒むことなく体を開いていく。レオタードがまくられ乳首を露出するとペロペロと乳首を舐めていくスポンサー。興奮してきたスポンサーはいずみのストッキングを破りオマンコをパックリと開いていく。「動かないで、じっとしてて。」とビラビラを開きクリトリスを刺激していくスポンサー。いずみは堪らず喘ぎ声を漏らす。「ほ〜ら、おつゆがいっぱい出てるよ。」と愛液がオマンコからあふれ出してしまういずみ。「指入れてみるよ。」とズブリと指を挿入してしまうスポンサー。「いずみちゃんは遊びすぎてるね。お仕置きするよ。」とズブズブと指をピストンしていく・・・。

小春 小春先生の性教育
放課後の教室にやってきた小春先生。「どうして放課後残されたかわかる?最近エッチなことばかり考えてるでしょ?」と一人の生徒に居残りさせた理由を教える小春先生。「・・・すみません。」とうなだれる生徒に近づき「そんなに私の体に興味がある?」と攻め寄っていく。胸元がパックリ開いたブラウスからブラジャーが見えてしまっている小春先生に「はい」と小声で返事をする生徒。「しょうがないなぁ、じゃあ、見せてあげようか?」と微笑み、ブラウスを脱いでいく。ブラジャーから下乳がはみ出ている小春先生。「どう?」ブルルンの巨乳に興奮して返事もできない生徒。「ブラジャーも外してほしい?」とさらにせめる小春先生。ブラを外すとプルルン巨乳があらわになり生徒の息づかいが荒くなる。「見てるだけでいいの?」悪戯な微笑みで生徒をからかうように挑発する小春先生。「さ、触りたいです。」絞り出すように答える生徒。「いいよ」とおっぱいを差し出すと生徒は小春先生のおっぱいを鷲づかみにする。「柔らかい・・・」と興奮して揉み揉みする生徒。「そうじゃなくて、こうやるの。」と生徒の手を取り揉み方を教えてあげる小春先生。「触ってるだけでいいの?」とさらに生徒を挑発していく小春先生。生徒に跨がり乳首を舐めさせていく。小春先生のエッチな課外授業がさらにエスカレートしていく・・・。

朝桐光 Gold Angel 21 ゴールドエンジェル 1
猛烈な女社長が率いる商社のオフィス。社員はそれぞれの仕事に取り組んでいる。そこへやってきたのは社長の朝桐光ちゃん。社員の仕事ぶりを見ながら「何なの?先月の売り上げは?全然ダメじゃない。」と成績がよくないことで社員にハッパをかける。「でも、それなりに・・・」と言い訳をする社員には「言い訳無用。」とピシャリ。女性社員には「何で売り上げがゼロなの?」と叱責。「座ってる暇があったらとっとと営業に行ってきなさい。」と追い立てる。さらに二人の社員が遅刻していることを嘆いている。「まあいいわ。男どもはチンポ出してこっちへ来なさい。」と男たちに全裸を命じ目の前に立たせる。男たちがチンポを勃起させて社長の前に立つと「あんたたち、金玉に膿がたまってるから、少ない脳みそまで使い物にならなくなるんだよ。」と社員たちの肉棒をはじきながらお説教する。「私が全員治してあげるからね。」とスーツを脱ぐと社員たちの前にしゃがみ込む。ビンビンに勃起している社員の肉棒をパクリと咥えジュボジュボとしゃぶっていく社長。「ほら、こっち来て。」左右にチンポを引き寄せ「あんたたち、仕事はできないのにチンポだけはすぐに勃つのね。」と興奮している社員たちを咎めるようにしゃぶっていく。一人を咥え、両手で手コキしながら2人の社員を相手にする社長。代わる代わるフェラを手コキを社員たちにしていく社長。肉棒をしゃぶって興奮してきた社長は、自らブラウスを脱ぎブラジャー姿に。ブラをずらして豊満なおっぱいを露出させるとビンビンの肉棒を挟み込みパイズリしていく。唾液でヌルヌルになったチンポを自分の乳首に擦りつけ、気持ちよくなっていく社長。集中してフェラと手コキをされた社員は「あ〜イキそう、イキそう。」と限界を社長に訴える。「いいわよ出して。」と言うやいなやドピュドピュッと社長に顔射してしまう。「顔にまでかけて・・・。」と顔にかけられたザーメンを舐めて飲み込む社長。「ほら次は?」と二人目の社員を集中攻撃。手コキをしながら「まだイクんじゃないよ。仕事もできないんだから。」と激しくジュボジュボとしゃぶり手コキで攻めていく。「こんなチンポだから、営業も今イチなの、わかる?」と激しく手コキ。社員はイカないように我慢していたが「あ〜社長、イキます。」とあっという間にドピュッと顔射してしまう。「ほら次は?モタモタしてないで。」と3人目を呼び寄せる。手コキしながら「仕事できないのに、チンポだけはデカイのね。」と乳首を擦る。ドMの社員は社長から激しく攻められることにますます興奮していく。「社長、イッちゃいます・・・」と限界を訴えると「ちゃんと口に出してよ。」と手コキを速めるとドピュドピュッと社長の口内へザーメンを発射してしまう・・・。

心有花 ENCORE Vol.36 お強請りアナル 1
セクシーなショートパンツ姿でおしりや太ももを妖艶に見せてくれる心有花ちゃん。女優の比○愛○にそっくりなかわいい系美人だ。B82W60H86のキュートスレンダーボディな有花。ソファーに足をM字に開かされ縛られている有花。「感度チェックをします。」といわれローターの巣一子を入れる男。ローターを遊ばせながらおっぱいを刺激していく男。ローターが乳首のあたりに触れるとビクンと反応してしまう有花。服のボタンを外されブラジャーを露出させた男は乳首の周りを攻めていく。さらに乳首に擦りつけるように押し当てた後、ブラの中にローターを入れスイッチを最強にしてしまう。激しい振動が乳首を襲い堪らず喘ぎ声を漏らしてしまう有花。男はローターを下半身へと滑らせ股間の中心に押し当てていく。オマンコを刺激された有花はさらに感じて顔を歪ませていく。男はパンティの中にローターを入れると再びスイッチを最強にしてグリグリとオマンコに押し当てていく。激しく顔を歪ませて感じてしまう有花。堪らず足を閉じようとするが縛られて動けない。「あ〜イッちゃう。イッちゃう〜」と限界とばかりに体をくねらせてイッてしまう・・・。

川野優 Extreme Woman エクストリームウーマン 2
「なんか鳥肌立っちゃう。」と全裸で縛られている川野優ちゃん。男たちがバイブで優の体を愛撫していく。優の乳首はすでにビンビンに勃起している。「どこが気持ちよくなりたいの?」と聞かれ「オマンコ」と答える優。お望み通りにと男はバイブをズブリとオマンコに挿入していく。濡れぬれのオマンコにスルリと挿入されたバイブをズブズブとピストンしていく男。さらに太いバイブを取り出した男は、それを優にたっぷりと舐めさせてヌルヌルにすると、オマンコにズブリと突き刺していく。「あ〜気持ちいい〜」と体をくねらせて感じてしまう優。快感に顔が歪む優に男たちはグリグリとうねりながら回転するバイブを取りだし、オマンコにゆっくりと挿入していく。優のオマンコの中でバイブがグルグルしながら攻めていく。同時にピストンしていく男。ズブズブとさらに高速にピストンしていく男。優は堪らず激しく喘いでしまう。「もっと刺激のあるのをください。」と懇願する優に、男たちは電送マッサージ器を取り出す。電マの激しい振動が優のクリトリスを襲っていく・・・。

沖那つばさ ネットLOVE 肛姦日記 2
「あなたたちはどうやって私を気持ちよくさせてくれるの?」男たちに問いかける沖那つばさちゃん。セクシーな下着姿で「コンピュータの世界だけじゃなく現実でも気持ちよくさせてよ。」と迫ってくる。男たちがつばさの体に群がり愛撫を始める。「ちゃんと舐めなさい。」と男たちに指示するつばさ。ブラから露出した乳首を舐めさらにコリコリと弄っていく。下半身を舐めだした男は丁寧に陰毛をかき分けオマンコを舐める。ソファーに座り足を大きく開いたつばさのオマンコをパックリと広げ、クリトリスを集中的に攻めていく男。つばさのオマンコからは愛液が溢れ出てグジョグジョになっていく。「気持ちいい〜」と喘ぎ声を漏らすつばさに「道具使ってみましょうか?」とバイブを取り出すとヌルヌルのオマンコにズブリと突き刺していく。バイブの振動がオマンコに伝わり気持ちよくなっていくつばさ。男はバイブをいったん抜きスイッチを切り替えると再びズブリと突き刺していく。バイブはグルグルと回転しながらオマンコの中をかき回していく。堪らず喘ぐつばさ。男はそれをズブズブとピストンしながらローターをクリトリスに押し当てていく。さらに激しい快感に襲われたつばさは「あ〜、あ〜気持ちいい〜。イキそう〜〜。あ〜〜〜イクゥ〜〜〜!」と絶頂へ達してしまう。「今度はおしりの方も気持ちよくさせて。」つばさは男たちにアナル攻めを要求する・・・。

富永ユリア 裸演奏
優雅にバイオリンを弾いている富永ユリアちゃん。お嬢様系美人だ。全裸でバイオリンを奏でていくユリア。すばらしい演奏の後、ドレスに着替えソファーに座るユリア。催してしまい激しくおっぱいを揉み始める。ドレスを脱ぎながらブラの上から激しくおっぱいをまさぐっていく。ブラをずらしおっぱいを露出させると既に勃起した乳首をコリコリさせていく。たわわな美乳を激しく揉み揉みしていくユリア。足を開き、オマンコをグリグリと擦っていくとワレメから愛液が染み出てパンティを濡らしていく。バイオリンの弦で乳首を擦っていくユリア。すっかり気持ちよくなった乳首はビンビンに勃起している。ユリアは弦でオマンコを擦り始める。割れ目に沿って弦が食い込みクリトリスを刺激する。パンティを一気に脱いだユリアは弦でクリトリスを直接擦り始める。弦の刺激がユリアの快感を一気に上昇させ、オマンコから愛液が溢れ出てしまう。ユリアは体を震わせながら絶頂へ達してしまう・・・。

鈴木さとみ Gold Angel 17 ゴールドエンジェル 2
男たちの前にやってきたのは鈴木さとみちゃん。ソファーに座り足を開くと「こっちへ来なさいよ。」と男たちを誘う。下着姿のさとみに欲情した男たちは、さとみの足にむしゃぶりついていく。足の匂いを嗅ぎながらどんどん興奮していく。さとみは「足、舐めたいの?口開けなさいよ。」とつま先にむしゃぶりついている男にいう。網タイツを穿いたさとみの足は美しく、男たちはさらに興奮していく。股間の匂いを嗅ぎ舐め始めた男に「何、勝手に舐めてるのよ。」とピシャリ。ひるんだ男に「舐めてもいいのよ。」と股間舐めを許すさとみ。ここぞとばかりにオマンコにむしゃぶりついていく男。パンティの上からクンニされさとみも感じていく。さとみはコートを脱ぎパンティをも脱いでしまう。再び足を開き男たちの前に自分のオマンコをパックリと晒すと、男はペロペロとクンニしていく。気持ちよくなったさとみの口から喘ぎ声が漏れ出す。「俺にも舐めさせろよ。」とクンニを変わる男。「ヤラしい人」とクンニする男に言い放つさとみ。激しいクンニにさとみも喘ぎ声が激しくなっていく。さとみの巨乳を揉みながら興奮する男。「あんたたちうずうずしてるんじゃないの?どうして欲しいか言ってご覧なさい。」と男たちを挑発するさとみ。「してくれますか?」うれしそうにおねだりする男。「して欲しいなら自分でズボン脱ぎなさいよ。」男は自らズボンを脱ぎさとみの前に立つ。さとみは唾液をまぶしヌルヌルにすると男のチンポをしごき始める。「何?大きくなってきたわよ。」みるみるビンビンに勃起ししてしまう肉棒。さとみはさらに激しく手コキしていく・・・。

美咲カレン ENCORE Vol.35 絶頂セクササイズ 2
横たわる男の乳首を弄りながら「かわいい乳首〜」とはしゃぐ美咲カレンちゃん。コリコリと乳首を弄られ体をピクピクと反応させてしまう男。「脱がせちゃおうかな〜」と男のパンツを脱がせると既に勃起した肉棒がペロンと現れ「かわいい〜」とさらに喜ぶカレン。「見て〜、こんなビンビン。舐めちゃおうかな〜」と肉棒を握るとシコシコとしごきながらパクリとカリを咥えていく。「おいしいい〜」とペロペロ。「気持ちいい?すごい勃ってる。」と男は大興奮してビンビンに肉棒を屹立させている。「もっと大きくさせちゃおうかな?」とジュボジュボと肉棒を深く飲み込んでいくカレン。「どうして欲しいの?もっと舐めて欲しい?」と男の欲望をしりながら焦らすように聞いてくる。「すごい、ビンビン。」と何度も興奮しながらチンポを咥えていくカレン。「ヒクヒクしてるんだけど。」と男が気持ちよくてチンポをピクピクと反応させてしまうのからかうカレン。「もうちょっとこっちに来て欲しいな。」と男を立たせると再びパクリとチンポを咥え出す。「すんごい勃ってる。」とはち切れんばかりの肉棒をジュボジュボと高速ピストン。堪らず男の息づかいが荒くなり「あ〜イク。」とカレンの口内にドピュドピュッと発射してしまう。「イッちゃった。」とチンポをお掃除しながら「口で受けちゃった。」とザーメンをゴックンしてしまう・・・。

川野優 Extreme Woman エクストリームウーマン 1
お姉様タイプの川野優ちゃん、19才。B80H57H82Cカップのキュートスレンダーボディ。水着姿でソファーに座る優の体を男たちに手がまさぐっていく。足をM字に開いてのセクシーポーズの優。すると男が「こんなものを用意しました。」と電動マッサージ器を取り出す。「使ったことがない」という優に男が電マのスイッチを入れおっぱいに押し当てていく。「気持ちいい〜」と早くも感じ出す優。ブラを外され乳首に電マを押し当てられる。「気持ちいいです。」と体をよじらせながら乳首が勃起していく優。電マを下半身へと滑らせていくと「気持ちいい〜、ホントに。これ欲しいです。」と電マの刺激がお気に召した様子。男が電マのスイッチをさらに強くしてみると「すごい、ビクビクしちゃう。」と堪らないようだ。男がパンティをめくりオマンコに直接電マを押し当てていく。すると優は堪らず喘ぎ声を漏らしていく。ビリビリとオマンコが震えながら感じていく優。男は電マのスイッチを強くしてさらに押し当てていく。すると「あ〜ダメ、イッちゃう〜。あ〜イク。」と体をビクビクさせながらあっという間に限界に達しイッてしまう。「すごいですね。これ。」と声を震わせながら電マの刺激を初体験する優。「物足りないでしょ?」と男は再び電マのスイッチを入れオマンコに押し当てていく。「あ〜すぐイッちゃいそう。」と電マの刺激が堪らない優。「あ〜なんか出そう。なんか出そう。」といいながら大量の潮を吹き始める優。男は電マを押しつけ続けると「あ〜イッちゃう。あ〜ダメ〜」と潮を吹き続けながら何度も絶頂へ達してしまう・・・。

沖那つばさ ネットLOVE 肛姦日記 1
ネットで出会いを求めて書き込みをしている沖那つばさちゃん。そのうちに催してしまいおっぱいをまさぐり出す。足を開いて股間を弄り喘ぎ声を漏らし出す。ソファーに座り、足を大きく開いてパンティの上からオマンコを弄る。「どんどんオマンコが熱くなってきてる。」とかなり興奮していくつばさ。服を脱ぎ下着姿になるとブラからおっぱいが溢れ出てパンティからはオマンコが覗く。「あ〜気持ちいい〜」パンティを脱いでオマンコをグリグリと弄り「クリトリスが大きくなってきてる。」とさらに興奮。ローターを取り出しスイッチを入れるとクリトリスに押し当てていく。「あ〜気持ちいい〜」ワレメから愛液が溢れグジョグジョになっていくオマンコ。つばさはローターをさらに強くクリトリスに押しつけていく。ヌルヌルになったオマンコにローターをスルリと滑らせ押し込んでいく。オマンコの中でローターが暴れさらに感じていくつばさ。「あ〜いや〜。」快感を貪るようにローターをクリトリスに押しつけていくつばさ。「あ〜イク〜。あ〜イク〜。」と激しく喘ぎながら絶頂へ達してしまう。「もう我慢できない・・・。」絶頂へ達したつばさは、その場でおしっこを漏らしてしまう。まだ欲求が満たされないつばさは、再びパソコンで男を物色していく・・・。

富永ユリア 姫初め
振り袖姿がエレガントな富永ユリアちゃん。新年の挨拶をすると書き初めをするという。「新年明けましておめこ」と新年早々エッチなフレーズが踊る。昨年は二桁のエッチを達成したというなかなかエロいユリア。男が「今年初キス」とユリアに迫る。「唇が柔らかいね。」とキスに興奮する男。着物の胸元から手を入れおっぱいをまさぐっていく男。「すごい柔らかい。」とおっぱいを揉み揉みした感触が堪らないようだ。ユリアを四つん這いにさせるとおしりを撫で撫でしていく男。ユリアを立たせると着物の裾をまくり始める。股間が丸見えになると下着があらわに。太ももをまさぐりますます興奮していく男。ユリアも「気持ちいい。」と感じている様子。男は着物プレイに大興奮し、ゆっくりとユリアの着物を脱がせていく。おっぱいが丸出しされるとユリアの乳首も興奮してすでに勃起している。ムギュッと揉み揉みする男。すると男が筆を取りだし乳首を刺激していく。乳首を舐められたユリアは一気に感じてしまい喘ぎ声を漏らしていく。足をM字に開かせ後ろから抱え込むようにおっぱいを揉み揉みする男。同時にパンティの中に手を入れオマンコをまさぐっていく。喘ぎ声が激しくなるユリア。「ここ、気持ちいいの?」と意地悪な質問に恥ずかしそうに頷くユリア。パンティを脱がせて再び足を開かせると、男は筆でオマンコを弄り出す。筆の刺激が堪らず、ユリアのクリトリスはみるみる勃起し始める。「自分でオマンコ広げてごらん。」と促されると、ユリアはパックリとオマンコを広げクリトリスを露出させる。男はクリトリスを集中的に刺激する。男は「オナニーするとこ見せて。」とリクエスト。ユリアは恥ずかしそうにクリトリスを弄り始める・・・。

鈴木さとみ Gold Angel 17 ゴールドエンジェル 1
アルバイトで稼ぎすぎだと男たちに咎められている鈴木さとみちゃん。しかし、さとみは逆に「あんたたちこそ働け!」と一蹴する。切れた男たちは「ずいぶん度胸がいいね。その度胸本物かどうか見せてもらおうか?これでマンコつめろ!」と極太バイブを取り出す。バイブを顔に突きつけられたさとみは「こんなぶっといのでできるわけないでしょ?」と拒絶するが「いいからやれよ」と男にいわれ、しかたなくパンティを脱いでいく。足を広げてスイッチを入れるとスカートをまくりバイブをオマンコに突き刺していく。バイブがオマンコに挿入されるとすぐに喘ぎ声を漏らし始めるさとみ。ズブズブとバイブを出し入れしていくと気持ちよくなりさとみの顔が歪んでいく。ピストンのスピードが速くなりさとみは「あ〜、あ〜、あ〜、イク!」とあっという間に絶頂へ達してしまう。さとみは物足りないのか、制服を脱ぎだし全裸になる。顔に似合わずブルルン巨乳があらわになり、足を大きく広げると再び極太バイブをズブリとオマンコに突き刺していく。より深く、高速に出し入れされていくバイブにさとみは激しく快感を貪っていく。さとみは再びあっという間に絶頂へ達してしまう。すると男から「ケツも見せろよ。」といわれ、渋々四つん這いになると、おしりを突き出してオマンコにバイブを突き立てていく。ズブズブとピストンするや三度絶頂へ。さとみの欲望は留まることを知らず、さらにバイブをピストンさせる。するとさとみはあっという間に絶頂へ。興奮した男は、ビンビンに勃起した肉棒をさとみの口に突き立てていく・・・。

美咲カレン ENCORE Vol.35 絶頂セクササイズ 1
ギャル系美女の美咲カレンちゃん。笑顔がキュートで可愛い。最近嵌まってることはダイエットだという。どんなダイエットだか気になると男が聞くと、もじもじしてなかなか言おうとしない。「聞きたい?・・・最近ね〜、セクササイズに嵌まってるんだ。」何それ?と疑問に思う男に「セクササイズって、セックスして〜いっぱい汗かくの。動いて。」と照れながら教えてくれる。「いっぱい汗かくくらいセックスしてるの?」と聞かれ「う〜ん、相手がね〜。なかなかいないの。」とセックスの相手に困っている様子。「じゃあ、どうしてるの?」と聞かれ「・・・自分でしてる。」と恥ずかしそうにオナニーしてることを告白するカレン。「いつもどんなオナニーするの?」興味津々の男はさらに質問。「う〜ん、電マとかね〜、道具使う・・・」と電動マッサージ器でオナニーするという。「やらしいね〜」興奮した男は「今日、たまたまあるんだけど・・・。」とカレンに手渡すと「どんなオナニーしてるか、見せて欲しいんだけど・・・。」とエッチなリクエストをする。「え?ヤッていいの?」と電マのスイッチを入れ乳首に押し当て始めたカレン。「こうやって当てるとね、すごい気持ちよくなってくるの。」とグリグリと電マを乳首に押し当てていく。「下の方も当てちゃうの。」と足をM字に開くとパンティが丸見えになり股間に電マを押し当てていく。体が柔らかいというカレン。アクロバティックな体勢になりながら電マをオマンコに押し当てていく。「すごい気持ちいい〜」と喘ぎ声を漏らし出すカレン。「なんか、すぐ濡れちゃう・・・」とオマンコが濡れているというと「濡れてるの?見たい。」と男が興奮してリクエスト。パンティを脱いでオマンコをパックリと広げてみせるカレン。「すごいやらしいマンコだね・・・」と男はオマンコに指を滑らせていく。そのままズブリと指を挿入しグジュグジュとかき回していく。「すごいよ・・・。」ますます興奮した男を見ながらカレンは再び電マのスイッチを入れ、オマンコに押しつけていく・・・。